ニキビがたくさん出来て泣きそうな気持ちになったこと

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ブツブツになった肌が汚く感じて、死んでしまいたい・・・。と心で思っている人はどれぐらいいるのかな?
わたしにはニキビがたくさん出来て泣きそうな気持ちになったことや、つらくて死にたい、、、と思ってしまうことがありました。

大げさだと思われてしまいそうですが、一個二個のニキビなどではありません。
顔の三分の二ほどが赤い湿疹でおおわれていました。膿んでいるニキビか、出来たばかりのニキビでした。

どうしてニキビになってしまうのかを調べたりしても納得するような答えはありませんでした。


ニキビの原因はストレスやホルモンの影響、皮脂が過剰に分泌されるため雑菌が繁殖しやすい、
食事のバランスが悪い、睡眠の質が悪い、生活が不規則といわれていることはあります。

でもどれが原因となっているのかが分からないのです。
肌はどちらかというと乾燥していて、肌荒を起こしているのは頬とおでこ、顎のあたりです。
Tゾーンはいたって無事のままでした。

自分の顔が気になって、ストレスを感じてしまうほうが多かったです。
食べもや、睡眠も普通のように思えて何がいけないのか?悪いのか?そんなことばっかり考えてしまうのです。
ずっとニキビが治らないなんて、気持ばかりが焦ってしまいますよね。

ニキビが出来てからは、ずっと治らないんだー!毎日が楽しくない。
鏡を見たらニキビが気になって、鏡の前から離れられなかったものです。
精神状態もヤバいの一言です。

余りにも悪い肌の状態は、自分のことをダメにしてしまいます。
だって褒められなかったから。
なんでこんなになっちゃったんだろう。汚い顔になってしまった!
どうしたらなくなるの?何も変えられない!この顔が嫌い!

お先真っ暗な人生そのもののように思えていました。
顔のブツブツは人生を真っ暗にしてしまいます。

よく、顔の白いは七難隠すなんて言いますが、きっとその通りです。
ブツブツのないツルツルの肌。シミもしわもないきれいな白い肌。
思い悩むことが無くなるので、もっと楽しい毎日を送れたのに違いありません。

顔の状態があまりにもひどいと、本当に凹みます。
顔を洗っていないんじゃないのか?
気持ち悪い!
なんでそんなに汚いの!

誰かにそう思われていたかもしれませんが、洗顔だってきちんと行っていました。
薬も数種類処方されて塗ってみたものの何も変わることがありませんでした。

ニキビがひどい有様で、四年間は病院へ通いました。
何度転院したことだろう
病院でのピーリングやビタミン剤、膿を取る塗り薬・・・。
全部無理でした。

どうやってもキレイになることがなく、
ニキビのあとがケロイドのように隆起して
ボコボコとしたものになってしまいました。

あの頃は本当に精神的にも辛かったです。
生活環境の疲れとストレス、嫌なことばかりでした。
思い出すと悲しいですね。

でも今では病院を何回も変えたりしなくて済むようになりました。
病院でもらっていた塗り薬を変えただけなのです。
しかも病院へ通うことなく今では自分で薬を選んでいます。

察しの良い方にはお判りでしょうが、個人輸入をしてみました。
個人輸入ってドキドキしますよね。慣れていないとなんだか不安になってしまうものです。
それでも個人輸入の口コミを信じてみて良かったと思っています。

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アゼライン酸の配合されたクリームとは?

20代 ニキビで困っていると思っていたら実は

10代のころはニキビが出来ても翌日にはしおれたように枯れて治っていたのに、
20歳代になって次々と出てくるニキビでとても困った経験があります。

10代の思春期にはニキビが出来てもすぐに治っていました。それは新陳代謝が活発だったからです。
同じように20代でもニキビが出来ても困ることはないと思っていました。

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中学、高校もニキビなどの肌トラブルに出会ったことはなかったのです。
でも20代の半ばに近づくにつれてニキビがなかなか治らなくって・・・。焦る気持ちがすごかったです。
本当にかなりのストレスを感じていました。何が悪いのだろうと気になっていたのです。
スキンケアは気を使ってやっていて、皮脂も必要以上に落としてしまうということもほとんどなかったと思います。

Tゾーンは皮脂が出るのは普通のことで、頬はTゾーンと比べるとほとんど脂が出たことはありません。
ホルモンバランスの乱れ?ストレス?睡眠不足?そのいずれかだろうと思っていました。

そのため、洗顔や化粧水を変えてみたり、皮脂分泌が過剰なのかと思って脂取り紙を使ってみたりしていました。
化粧品はニキビの赤身を隠すために、コンシーラーも使っていました。そうなると厚化粧気味になってしまいます。
休日は、 肌に必要な栄養を与えるという感覚でコットンパックをしていました。
それでも何も変わることがなく、どんどんとニキビは増えていきました。

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このままじゃ顔だけじゃなく、体中ニキビだらけになってしまうんじゃないの?
ニキビの原因が分からず全然治らなかったのでそんな不安があったのです。
皮膚科に行ってもビタミン剤を渡されるぐらいで、何も変わることがありません。
美容外科にでも行ったほうがきれいになるのでは?と内心思っていたほどです。

その後いろいろな経験をしてニキビは出なくなりましたが、たまにニキビになることはあります。
20歳代のころはニキビで困っていると思っていたらそれだけではありませんでした。
人目を気にしてしまう汚くなってしまった顔も、スキンケアもストレスの原因になっていたのだと思います。

いまだったら、「ニキビで暗くならないでね。アゼライン酸クリームを使ったらそんなに悩まなくて済むよ!」と教えてあげたいぐらいです。
あんなに時間とお金をかけてもニキビが治らなかったのですからそう思っています。

アゼライン酸クリームはニキビで困っている女の子の強い味方です。
市販のクリームと比べてもそんなに値段も変わらないです。
というか市販のクリームだとニキビはちっとも消えないですね。
市販のクリームでニキビが消えたらこんなには悩まないですよね。

あなたのニキビが一日でも早くきれいに消えてくれますように!!
祈っておきます!何もできなくでごめんね。

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