強烈な足のにおい対策はどうしてる?グランズレメディ

2017.3.14|ボディケア 未分類 足のにおい

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夏でもないのに靴のにおいが気になることはありませんか?
靴からにおいがするときは、なんだか埃っぽいような、
乳製品が発酵しているかのような独特のにおいがしませんか?
例えるなら納豆という人もいると思います。


どんなときに、靴のにおいが気になるのかというと

  • 靴を履いていてしゃがんだ瞬間に、靴の隙間から少し臭いがただようことがある。
  • 立ち仕事をしていて、(疲れたなぁ・・・)と思って、靴を脱いだらなんだか臭った。
  • 病院のスリッパに履き替えるときに、自分の脱いだ靴が臭った。
  • 玄関のドアを開けたらムワッとする空気がしたとき


うわ!くさい!

女性が鼻を押さえている

こんなふうに、靴のにおいで驚いてしまった経験はありませんか?


じつは、わたしにはこの靴を脱いだら、
なんだか臭ってしまった経験があります。
でも。自分の足がぷ~ん
臭ってしまうとは思っていませんでした。


わたしの足は冬場は特に冷たくなってしまうほどの冷え性なのです。
冷え性で、手足が冷たいのだから靴がにおってしまうほど汗をかくこともありませんでした。
なので、靴のにおいのことは気にしていませんでした。


しかし、今年の寒い日には足にレッグウォーマーを履いていました。
冬の寒さにいいレッグウォーマーは、三足で千円ぐらいの価格帯なので購入しました。
体感温度はレッグウォーマーを履いているのと、いないのでは、まったく違いました。


「今年はレッグウォーマーのおかげで足が寒くない。結構底の薄い靴なのに」


足元が暖かくなるレッグ 足元があたたかくて幸せ^ー^


これには驚きです。
たった一枚のレッグウォーマーで足の冷たさから解放されたのですから。
重ね履きをしたこともあるストッキングやタイツよりも暖かさを感じました。


毎日、足元が温かいと、体の冷えも起こりにくいと感じて愛用していました。
足元が冷える冬場は体の健康にも影響が出やすいですよね。
なので、温かいと体中の血行が良くなる気がしていました。


温かい足元が招いた悲劇


足元が暖かくなり、アンゴラ混の冬用靴下を購入してみました。
履き心地はふわっとした感じで厚みがあります。
履いてから数時間立ち仕事をしていると、足の指にジットリした汗を感じました。


「アンゴラ混の靴下だからかな?なんか汗かく~」



そう思って靴を脱いでみても、汗が冷えてヒヤッとするのでした。
ああ寒い・・・。
それから数日後のことでした。
今までに嗅いだことのないような香りがふわっとしました。


(何か臭い・・・。)


どこからかにおいがしているのです。



初めは、むわっ
とした独特のにおいの出場所に気づきませんでした。


(このニオイのもとはどこなのだろう?)
(どこからにおっているんだろう?)
(誰か飲み物でもこぼしたのかな?)
(食べ物でもカビているのかな?)


においの原因を何処かへやってしまいたいと思い
においの出処を探してしまうほどでした。


そしてある日、ついに気づいてしまったのです。

    驚いてびっくり
   衝撃的事実!!



まさか!自分の足がにおっているなんて!!



信じられない思いでいましたが、自分の靴の中から臭っているのは確かでした。
このにおいに靴を脱いで、履き直してみたときに気づいてしまったのです。
この靴からにおっている!信じられない!!




(誰かにバレる前に、いますぐにでも靴のにおいをなんとかしたい!)

そう思いました。


(でも、洗える靴だから
一度洗って、においの原因がなくなれば、そんなに臭くはないかも?)

と考えて靴用ブラシで洗うことにしました。


皮脂汚れが落ちやすくなるというアルカリウォッシュを湯で溶かして靴を一晩ほど浸しました。
それから、アルカリウォッシュをすすいでから靴用の石鹸でゴシゴシと洗いました。
石鹸をよくすすいでから、外に干しました。


数日干して完全に乾かしたあと、靴はきれいになったように見えました。
そして、洗って乾かした靴を履いてみて2日ほどで、においが復活してしまいました。
洗っただけでは、ニオイのもとは落ちてくれなかったのです。


そこで、においの元の原因となっているものを調べてみました。


働く女子の靴のにおいの原因とは?

その一、
 水  分
飲水
調べてみると、夏に限らず両足の裏は一日にコップ1杯ほどの汗をかきます。
足裏の汗腺は、わきや額よりも数が多く汗を排出するのです。
そうすると、靴の中は湿気が豊富になりムレてしまうようです。
乾燥させれば良いのかと思いましたが、他にも、原因がありました。


そのニ、
皮膚や角質を栄養にしている常在菌

靴のニオイのもとになっている皮膚や角質は、足の裏や足の指、かかと部分からはがれ落ちた垢です。
古い皮膚が角質老廃物、つまり垢となって剥がれ落ちたものなのです。
そして、皮膚には常在菌がもともといます。
この常在菌も垢と一緒に靴の中に落ちて、雑菌や水分とまじり悪臭を放つのです。


靴を履き続けていると、靴の中の湿度が90%以上になり細菌が繁殖しやすくなります。
細菌が繁殖するのに必要な皮脂や垢を分解して
「イソ吉草酸(きっそうさん)」というニオイ成分を出すのです。


この、においの原因となっている皮脂や垢は繊維の奥にまで
こびりついてしまっているので洗っても完全に取ることは出来ないのです。
なので、靴を洗って干しただけでは、ニオイのもとが無くならなかったのです。
ということは、革靴や洗うことの出来ないブーツなら、もっとニオイのもとがひそんでいるはずです。


靴のにおいを消すには?その対処方法は?

洗っても無駄な靴のにおい。一体どうしたらなくなるのでしょう?


・家に帰って靴下を脱いだら。足の指、足の指の間もていねいに洗う。
・入浴時には足の爪の間もしっかりと洗います。定期的に軽石で、かかと部分や足裏の余分な角質を落とします。
・靴下は、綿や麻、シルクなど通気性の良いものを選びます。
・革靴は合皮素材よりも本皮のほうが通気性が良いです。
・殺菌作用のある石鹸を使うことで足裏の雑菌の数を減らすことが出来ます。


また、靴を履いたあとは数日乾かしてから履くなどのローテーションが必要です。
よく履く靴には、吸水性のある中敷きを入れてみるのも1つの手です。
足を清潔な状態に保ちながら、靴のお手入れも小まめにすることで臭いの軽減につながるようです。


しかし、靴や足裏の細かいお手入れをするには、手間や時間がかかってしまいます。
疲れて帰ってきた日などには、足の裏を丁寧に洗って靴を干すだけでも大変です。


「臭い!」と感じる靴のにおいをもっと簡単に消してくれるような物があったら良いのに。
そう思いませんか?

実は、とても簡単に靴のにおいの原因をなくしてくれるグッズがあるのです。
それがグランズレメディなのです。

>>グランズレメディ(Gran’s Remedy)はこちら<<



グランズレメディとは?

グランズレメディ
グランズレメディは、ニュージーランドからやって来た靴用除菌・消臭パウダーです。
ニュージーランドでは20年以上も愛用されているそうです。


この靴用消臭パウダーは、アメリカ・カナダ・オーストラリア・イギリスなど
世界的ベストセラー商品となり、日本でも大ヒットしました。


「どんなスプレーを用いても効果がなかった息子の靴が」
「毎日、気になっていた夫の足の臭いがマシに」
「ウンザリしていた息子や娘達の靴の臭いが」
「玄関の下駄箱から匂いが消えた」
「足が臭わなくなった」

などのレビューが数多くあります。
家族の足のにおいって意外と気になるものですね。

下駄箱
グランズレメディには、天然成分のミョウバン、タルク、酸化亜鉛などが含まれています。
それぞれの成分が、殺菌や抗菌、汗の吸着を行ってくれるので、靴のにおいが発生しにくくなるのです。


付属の専用スプーン1杯分を靴の中に振り入れるだけで、
靴のいやなニオイのもととなっている雑菌を除菌して消臭してくれるのです。
この魔法のような靴の消臭パウダー、なんと7日間連続で使うことで約半年の間、
イヤーな靴のにおいから開放されてしまう
のです。


たった7日間で半年も消臭できてしまう魔法の粉、
これよりも良いものって他にはあるのでしょうか?


気になる点は、パウダータイプなので真っ黒な靴下を履いたときに、
靴下にくっついて目立つことがたまにあるのです。
でも、グランズレメディを使ってみると靴下の毛玉に比べたら、ほとんど気になりません。


パウダーが気になるようであれば、靴を履く前にしっかりと粉を払い出してしまうか、
掃除機で吸い取ってしまうことです。


どんな消臭スプレーを使っても、靴のにおいが消えなかったのなら使ってみたほうが良いです。
下駄箱のくさいにおいも気にならなくなりますよ。



>>グランズレメディ(Gran’s Remedy)はこちら<<

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